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  • 2019年2月28日(木) - あのバッグいいなぁ - 

    先日「UBER eats」ってロゴの入った四角くてデカいリュックを背負った人を見た。あれってウーバーイーツっていう、レストランの食事を個人宅へ配達する出前サービスをやってる人が使うバッグなんだってね。

    あのバッグ、サーキットにラジコン持っていくのにちょうど良さそうな気がするのだが、バッグだけ手に入らないかな。さらに、あれが上開きじゃなくて横開きだったら最高なんだが…。

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    2019年2月27日(水) - 己が弱いのだ - 

    YouTubeにオートトレンド2019のタミヤグランプリの映像が出ていた。

    ツーリングGPXでタミヤの前住さんがヤリスのボディで優勝してますね。まぁタミヤの社員である以上、新製品を使う必要があったのだろうが、やはりうまい人が使えば勝てるんですな。

    操縦の腕前はもちろん、ストレートで後続に追いつかれない所から見ても、車高が高いボディを使うからにはそれに合ったセッティングもあるだろうし、同じパワーソースでより速度を出すためのマシンの組み方ってのもあるんだろう。

    つまり同じヤリスで勝てなかった自分は、遅くても好きなマシンを選んだという言い訳は通じず、単に自分が遅いだけだという現実を突き付けられたわけだ。逆に言うと、頑張れば好きなボディで勝てるという希望を貰えたわけだが。

    ミニ四駆でもそうだけど、自分は他の人と同じ選択をするのが嫌で、自分独自の方法を考えるのが好きなのだが、これだと自分の何が弱いのかが分からないままになってしまいますな。

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    2019年2月26日(火) - 翼を授ける - 

    TS020にリヤウイング付けてみた。付属品は無いので、ボディ切り出した際に余ったポリカの切れ端を使って作った。色塗って両面テープでくっつけただけ。

    やっぱり後ろのボリューム感が増えてバランスが良くなった感じがする。ちょっとはカッコ良くなったかな。

    とはいえやっぱり稚拙な感じはあるね。やっぱりジャンク品じゃなくてちゃんとしたボディを載せてあげたくなる。車高の低いツーリングカーのボディでも載せてみようかな。最近はボディを作る事が面白くなってきたし、いろいろ作りたくなってきた。

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    2019年2月25日(月) - 魔改造がダメなのか - 

    先週流れたこのニュース。
    http://www.fnn.jp/posts/00412633CX

    「著作権法違反の疑いで逮捕された、松田卓也容疑者(49)は、2018年11月から12月にかけ、アニメのキャラクターの頭部と関係ない胴体から下の部分を許可なく組み合わせたフィギュア4体を製作し、販売した疑いが持たれている。」

    フィギュア事情に詳しい人なら、いわゆる魔改造フィギュアを作って売ってたんだろうなと想像がつくのであるが。これが違法なの?と首をかしげてしまう。

    正式ルートで買ったフィギュアを改造するのは買った人の自由だし。自分の所有物を他人に譲渡する際にお金を受け取るのは問題がない事のように思える。複製していたなら問題だけど。この辺りは記事からは分からない。

    まぁおそらくは、二次創作に寛容ではない版権元が黙認してくれなかったという事か、多額の利益を得ていた事から、とりあえず逮捕して脱税してないかとか調べたいってところもあったんじゃないのかね。

    見せしめのために逮捕されたけど、不起訴になるんじゃないのかねぇ。と勝手に思っている。

    [日記拍手]
    > 最近、防毒マスクを使い始めました。なかなか、自分だけは快適ですよ。

    防毒マスクは昔から使ってますよ。シゲマツのヤツ。

    隣の部屋で遊ぶ子供に防毒マスクを装着させて、自分はマスクなしで作業すればOK。

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    2019年2月24日(日) - F103GTどうしたら - 

    タムタム神戸でTS020を走らせてみた。

    とりあえず走らせて思った事。カッコ悪い!

    家で見てる分にはそうでもなかったが、サーキットで遠目に見ると、違和感あるなぁ。全体的にボディに対してタイヤが前の方にある感じに見える。やっぱりリヤウイングが無いとレーシングマシンっぽさが失われて違和感ありまくり。単色塗装もやっぱり手抜きっぽく感じるね。

    そしてボディは早速キズだらけ。でもいいのだ。こうなる事を予測して作った練習用ボディだからな。

    とにかくうまく走れない。コーナー出口から加速しようとするとスピンしてしまう。これまで走ったカーペットよりもひどくなった感じだ。タイヤはスーパーグリップスリック、ソフトインナー、フォーミュラチューン、LFバッテリー、ギア比はキット通りという構成。ここは屋外で、アスファルトというより粗目のコンクリートって感じですかね。

    落ち着いて考えればわかってきた。後輪駆動車では加速時にホイルスピンした時、ハンドルが真っ直ぐ向いてなければスピンする。車重が軽ければなおの事。コーナー出口が見えたからと言って、フルスロットルを入れちゃだめで、ホイルスピンしないギリギリのところで入れていかなければならない。

    コーナー進入時は減速中なのでアンダーステアになるので、ハンドルをいっぱいまで切ってしまう。その直後、コーナー脱出時はその目いっぱい切った状態でアクセルオンしてしまうので、スピンしてしまうのだ。とにかく丁寧に加速しないといけない。

    しかし頭で分かってても出来ませんな。

    いろいろ調べたらこんな事を試すと効果があるらしい。

    ・タイヤ
    ・ソフトTバー
    ・リアウイング
    ・ウエイト
    ・ジャイロ

    他には、そもそも冬場はグリップ剤付けないと無理って情報もあった。う〜ん。

    あと、考えて思った事。

    アクセルワークを激しくしちゃダメって事は、プロポの設定でスロットル反応を遅くすればいいんじゃないの。これはすぐ試せそうだ。

    ダイレクトドライブ車はサーボは入門用の方がいいと言うけれど、ステアが戻るスピードが遅いとコーナー出口でスピンしてしまう。やはり高速なサーボが必要で、プロポの設定で切るスピードを遅く、戻るスピードを速くしたらいいんじゃないかな。でもF103GTって、取付にはサーボの耳を切り落とす必要があって、高いサーボは使いたくないんだよなぁ…。

    F103GTが発売された時代って、まだリチウム系バッテリーが主流になる前だよね。説明書通りのセッティングというのは、ニッカド電池を使う前提。ネット上で見つかるF103GTの話も、そんな時代の物だったりするんじゃないのか。もしかしたらバッテリーウエイト積んだらいいんじゃ。

    F103GT走らせた後に、ツーリングカーを走らせたらまぁ簡単な事。ただ、全然スロットルを入れることが出来なくなってた。

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    2019年2月23日(土) - TS020練習用 - 

    オートメッセで買ったジャンクボディ、TS020のF103GT用改造版が出来た。ボディの幅を狭くするための継ぎ目は赤のビニールテープを上から貼って目立たなくした。割と違和感がない。

    レーシングマシンらしい模様やロゴはいっさい手に入らないので、一台のみ存在したという公道走行モデルをイメージ。ヘッドライト部分は透明にしたが、裏から貼る物が無いので、黒と赤のビニールテープを裏から貼ってそれっぽくしたが、なんかイマイチだ。リヤウイングはポリカの切れ端でなんか作ろうかと思ったが、とりあえず今後気が向いたらという事で。ウイングの付け方によってはリヤのグリップが稼げるだろうが、練習用なのでリヤグリップが足りない状態で走れるように頑張ってみる。

    塗りは単色に見えるが、窓枠、サイド、リヤタイヤ上部の黒い部分はマスキングで塗り分けていて、意外と手間がかかった。メインカラーもちゃんと裏打ち塗装もして奇麗に。赤は特に裏打ちで奇麗さが変わるからね…。

    フロントバンパーの厚みが気になってたが、シャーシに乗せるとあまり違和感がないな。ウレタンバンパーを仕込むことは難しいので、バンパー裏面はシューグーでガチガチに固めた。

    明日走らせることができるかな。

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    2019年2月22日(金) - 万能シンナーとな - 

    TS020塗装。最近は缶スプレーによる塗装に限界を感じていて、ポリカへの塗装にハンドピースを使えないか試し中。

    ポリカ用水性塗料として、ファスカラーやアクアRCカラーというのが存在していて、これらを使うのも1つの手ではある。先日GT-Rにファスカラーの黒を少し試してみた物の、意外と奇麗に吹けないというか、濃度と圧力の調整がシビアだなぁと感じた。水性塗料はどうも苦手だ。

    いろいろ調べたところ、タミヤの缶スプレー内の塗料をハンドピースに移して使う事が出来るらしい。その際に使うシンナーはエンジンシンナーってのがいいらしいので、Amazonで買ってみた。(http://www.amazon.co.jp/dp/B00Q29B6YC/

    「万能シンナー」とあるのだが…。匂いはアセトンに似てる。実はアセトンだったりして。ハンドピースの洗浄にも最適と評判なのだが、少なからずアセトンは入っていそう。

    缶スプレーの塗料に少しこのシンナーを混ぜてハンドピースに投入。おお、気持ちよく塗装できる。缶スプレーと違って、欲しいところにだけピンポイントで吹き付けられる喜び。一部だけ塗装したいのにそこ以外全部マスキングしなければならないなんてこともない。

    ただ、匂いはさすがにアレで家族からの苦情は避けられなかった。作業部屋の換気扇の能力アップが必要かも。

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    2019年2月21日(木) - 壊したくない - 

    TS020の塗装を始めたら、想像以上にカッコイイと分かってテンション上がり中。

    先日のオートメッセでのタミグラの映像がYouTubeに上がり始めている。私の走りも映っていたりするが、恥ずかしいのでどの車かは言わないでおこう。

    ワンフェスで参加しなかった2/10の分だが、ヤリスワンメイクって、オフロードコースだったのね。みんなジャンプ台から、頭からシャーシを打ち付けるように着地してるが大丈夫だろうか。なんか壊れそうでヤダなぁ…。

    トヨチャレでもヤリスワンメイクが行われるが、シャーシはTT-02とXV-01指定である事は同じなので、これもオフロードである可能性が高い。XV-01が活躍できる数少ない場であるので、是非これで走ってみたいが、ロングダンパー仕様にしたほうがいいのかも…とかちょっと思った。

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    2019年2月20日(水) - 充電の仕方 - 

    ラジコンやミニ四駆において、バッテリーの充電の仕方によってパワーが変わるといわれていて、その方法がいろいろ考案されている。

    しかしそれらの方法は、メーカー推奨の方法ではない。しかし、実際にマシンが速くなることが実証されている。これらの方法は、寿命を犠牲にして性能を得る物であるから、メーカーは認めていないのだ。というのがユーザー側の常識になっている。

    しかしどうも私としては本当にそうなのかな?と思う所はある。実際の現象として確認されている事でも、それが起こる因果関係は推測でしかない。また、レースで好成績を出している人の意見は信じたくなるので、都市伝説が生まれやすいというのもあるだろう。

    まず、電池の追い充電の話。一旦充電が完了した電池をレース直前にさらに充電をかけると、パワーが上がるという。もちろん電池の文献を探しても、追い充電で性能が上がるなんて記事は見つからない。これって、要は温度の問題は無かろうか。

    充電完了に近づくほど、充電電流が流れにくくなっていく。すなわち充電方向の内部抵抗が上がる事になる。それでも充電器は一定電流を維持しようと電圧を上げる。無理やり流した電流は熱に変換されるので、電池の温度が上がる。温度が上がると化学反応の速度が上がるので、放電特性は向上する。よって充電直後の電池は強力になる。

    追い充電は充電が完了しているところにさらに無理に充電しようとしているわけで、この時流れた電流は実際には電池に入っておらず、ほとんど熱に変換されていると思う。結果として電池の温度が上がり、充電直後と同じように特性が向上するという事ではないかな。

    次に充電電流の話。これも、メーカー推奨は1Cなのだが、ユーザー間では3Cとか4Cとか大電流を流すと、電池が活性化して大電流を放電するようになると言われている。これも結局のところ、電流を増やすと内部抵抗で発熱する量も増えるので、充電完了時にはより熱い状態になる。結果、その後の放電特性が向上するって事じゃないのかなぁ。

    私が思うのは、メーカーの言う通り、本来はゆっくり小電流で充放電する事が電池にはやさしいのであって、特性を向上させる要因は温度のみなんじゃないのかね。充電器はちゃんとデルタピークを検出する物であればよくて、レースに必要なのは、追い充電じゃなくてウォーマーなんじゃないかなぁ…。

    これも私の推測でしかないのだけれど。ただ、電池ウォーマーってなかなか売ってないんだよね。これを導入するよりも充電器で電池を熱くする方がお手軽なんだよな。ただ、電池は充放電を繰り返すたびに劣化していくのだから、出来るだけ電池に負荷をかけたくないとは思う。

    まぁ温めるだけならカイロでやれば電源不要。ミニ四駆の公式戦は充電器の持込み不可なので、カイロで温めるってのはありかも。

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    2019年2月19日(火) - 久々ミニ四駆 - 

    4月7日にミニ四駆グランプリ2019スプリング大阪大会が行われるので、エントリーしておいた。最近ラジコンばっかりやっていたが、ミニ四駆はやめたわけではなく、大阪の公式大会はこれからも参加していくのでよろしくメカドック。

    大阪は東京に次ぐ都市部なのにもかかわらず、オータムとニューイヤーは無く、公式大会はスプリングとジャパンカップ2回の年3回しか行われないのだが、前回のジャパンカップ後半戦は台風で開催されなかったから、実に9か月ぶりという事になる。

    昨年作った試作機があるんだが、これを使いたいなぁ。2018年5月2日の日記に自分理論を書いているので、興味があったらどうぞ。この年のジャパンカップに投入予定だったが、ロッキングストレートなんていう鬼畜セクションが、このマシンは不向きと判断し、別のマシンを作った。並行してラジコンに興味が移ったのでそのまま放置されてた。

    フロントのFRPの強度に不安があるので、これはカーボン化したい。今回デジタルカーブがあるけど、このローラー位置でどんな事になるのか未知。でもデジタルは試走する場所が無いのでぶっつけ本番だな。

    それにしても、スプリングのレイアウトを見たけど。デジタルカーブ直後のジャンプって難しいだろうね。デジタル対策としてはスラダンが有効だけど、その後のジャンプが真っ直ぐ飛ばないような気がする。

    大阪の前にいくつかの大会の動画がアップされるから、対策も考えられるだろうが。この時期はトヨタチャレンジカップの方で頭がいっぱいなりそうな予感。

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    2019年2月18日(月) - 形にはなりそう - 

    TS020をF103GTに載せてみた。一応成り立ってる。

    一旦ボディを平らな部分を狙って縦に切断。15mm狭くなるように再び接着した。ホイールベースとタイヤ径が違うので、サイドの切り抜き位置も変えた。フロントタイヤと干渉する部分もシャーシに合わせて切り抜いた。

    元はF103RS用のため、実車よりもかなり横に間延びしたボディとなっていたけど、今回の改造でオリジナルよりもバランスが良くなった気がする。ただフロントの部分は車高が上がった分は吸収しようがない。まぁフロントは良くぶつけるところなので、この方がいいともいえるけどね。

    ところでいろいろ調べたら、シェブロンモデルズっていうメーカーから、F103GT用のTS020ボディが販売されていたらしい。現在は販売していないそうだが、すでにあるのかと思うと、頑張って実車に近づける意味は無いな。本当に練習用にしかならないので、いろいろと手を抜いてもいいのだが、仕事ならまだしも趣味となると、わざと手を抜くという事が出来ないんだよな。

    リヤウイングどうしよう。無くてもいいけど付けたくなる。

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    2019年2月17日(日) - TS020を加工してみる - 

    先週のオートメッセで買ったTS020のボディ、F103GTには載らない事が分かったが、本当にできないのか挑戦して見たくなった。

    たった1000円で買った物だけどね。ラジコンのパーツで1000円クラスの物なんて「買ったけど結局不要だった」という物なんていっぱいあるから、なんてことは無いのだが。これもなんかの縁。購入したことでTS020っていう車についていろいろ調べているうちにカッコイイと思えるようになってきた。

    考え付いたのは、ボディを切断して再接着する事で、車幅を変更する方法。TS020とTS050では15mm分車幅に差があることから、平らな面を選んで切断し、ポリカボディ用接着剤で貼り付ければなんとかなるんじゃないのってね。

    とはいえプラモと違って継目をパテ埋めするなんてことが出来ないから継目は消せないが、それは練習用ボディと割り切る事にする。

    本日は切断と接着まで進んだが、透明の部品同士を貼りあわせる場合、接着剤の中に入る気泡を追い出すのがかなり難しいことに気付いたが、どうしようもない。まぁ、失敗したら捨てるだけなんだけど。

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    2019年2月16日(土) - そんな気がしてた - 

    タミヤから封筒届いた。一目でわかるペラペラの封筒。2月24日のオートトレンドは「落選」だった。

    エントリー多数の場合は抽選…とあるが、多分地元の参加者を優先するようになっていると思う。私の場合は遠征であることに加え、すでに今年2回も参加している事から落とされやすいでしょうね。

    今日は先週のレースでTT-02の速度が他社よりも遅かった対策のため、ベアリングの洗浄、交換、脱脂をしてた。TT-02はベアリングが16個も使われているので、影響も大きいと思う。

    プラの軸受とボールベアリングの差がこんなにもある。
    https://youtu.be/jg6Z5ZAG1Po

    ボールベアリング同士でもグレードでの差がこんなにも。
    https://youtu.be/40ij0OEKA8A

    やっぱ直線でも速い人ってのはフッ素シールベアリング使ってるのかなぁ。良いものだと分かっているけど、価格と耐久性が…。普通のベアリングは中のグリスが抵抗になっているから、脱脂すればフッ素シールに近づくのでは?とかいろいろ考える。

    そして低粘土オイルを挿してマシン組んだところで落選通知が来たんだが。しばらくレースが先なら高粘土オイルにした方がいいかな。

    [日記拍手]
    > 俺も13日、14日と東京出張でした。

    私はお昼ごろ秋葉原をうろうろしてた。

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    2019年2月15日(金) - まだかな - 

    来週末のオートトレンドの案内がタミヤから届かんな…。

    以前も1週間前に届かなかったってことはあったけど、前回のオートメッセの時は前週末の前までには届いてたのでちょっと期待していたのだがね。

    それにしても、当選したか否かも分からないとなると、遠征でホテルとか予約する人には参加しづらいね。まぁ、そのために各地方で開催しているともいえるんだけど、田舎の人は最寄のレースでもホテル必要って人もいるだろうに。

    とりあえず今週末はいろいろ整備するか。

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    2019年2月14日(木) - 門田さんはあります - 

    東京出張でした。

    例によって秋葉原で買い物。先日門田無線が閉店しているという情報が流れていたので、本当か確かめに寄ってみた。

    ラジオデパートに行ったら普通に営業してたよ。ここは小さい店だけど、ボリュームの品ぞろえが良くて重宝している。鉄道模型用パワーパックのセンタークリック型のボリュームなんかはここじゃないと手に入らなかったりするんだよね。通販サイトもあるので結構便利。

    って、後で良く調べたら閉店したのはラジオセンターの方で、ラジオデパートの方は健在。ということだった。ラジオセンターの方は利用したことないや。こっちはなくならないことを祈る。

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    2019年2月13日(水) - TS020のボディ - 

    一昨日タミグラの物販コーナーで買ったTS020のジャンクボディ。F103GTに載せてみたら、使えない事がわかった。

    TS020はF103RSというシャーシ用のボディ。まずホイールベースがF103GTは257mmなのに対して、F103RSは260mm。あと、フロントのボディポストの位置が違う。これくらいはボディのカット位置と穴開け位置を少しずらす程度で対応可能ではあるが。

    F103RSはスポンジタイヤを使う事が前提なので、F103GTと比べると、トレッド幅、タイヤ幅は広く、タイヤ径は小さい。そのため、そのまま載せると、タイヤがボディに接触する。ボディのマウントを少しかさ上げすれば、一応乗るだろうけど。トレッド幅が違い過ぎ、タイヤがボディの奥に入ってしまって何ともカッコ悪い。練習用とはいえ、こりゃダメだ。あー、無駄な買い物した。

    F103GTって、F1用のシャーシにツーリングカーのボディを載せるというコンセプトなので、練習用にならツーリングカーのボディを載せられるんだけど。どうせならCカーのボディにしたかったんだよね。仕方ないのでGT-T LMのボディでも買うか…。

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    2019年2月12日(火) - アップ完了 - 

    休みを取ってワンフェスレポートアップした。

    タミグラの日記も含めて全部書き終わったら、なんか急激に眠気が…。真っ白に燃え尽きたのか。正月明けからこの3連休が思惑通りこなせるかというのをずっと心配してきたからな。大きな仕事をやり終えた途端に風邪を引くとかいうのは、まさにこの時を言うのだろう。

    再来週のオートトレンドは当選したかどうかまだわからないけど、一応それに向けてラジコンを整備しなければ。トヨチャレの方はオートトレンドの手応えを見てまた参加の可否を考えよう。

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    2019年2月11日(月) - オートメッセ2019その2 - 

    オートメッセまた行って来た。今日はTS050ワンメイクと親子GTマシングランプリ。

    一昨日の状況を見て、9時着では遅いと思ったので、今回は8時に現地入り。朝から雪が降っていたが、到着する頃には止んでた。雪の中、大きな荷物を抱えて外で並ぶのはさすがにつらいと思ってたので助かった。

    屋上の駐車場は入庫渋滞になってたので、そのすぐ北の第2駐車場に入れた。寒いので8時半まで車で待機してから、東ゲートに向かった。屋上駐車場から会場への入口でタミヤがチケットを配布しているらしいが、東ゲートからではそこに行けないことが判明。仕方ないので西ゲートまで歩いた。第2駐車場に止めたのは間違いだった。屋上に入れないなら、西寄りの駐車場に入れるべきだった。

    今回は開場15分後にはピットスペースに入れたが、やっぱりスペースは人でいっぱい。みんないつから並んだの。

    予めモーターを外しておいたので、そのまま車検。F103GTシャーシにはミディアムナローホイールにナロータイヤを付けているが、これでいいのか念のため確認したら、OKとのこと。タミヤのレギュレーションでは違反だが、F103GTではOKであるという点、ちゃんと記載してほしいな。

    で、練習走行。F103GTは滑りやすくて巻きやすい。こりゃダメだと思ったがセッティング出来る箇所が分からないので打つ手なし。息子はTT-02のアップライトを破壊。予備があるので問題はないが、ちょっと不安になるな。

    ドライバーズミーティングではTS050を中央に並べるように指示があった。今回タミヤとしてもTS050は初めてのワンメイクレースってこともあって、この車種の中からコンクールデレガンスをいくつか選びたかったと思う。まずは1台奇麗に作ってた青色のマシンが選ばれたが、2台目はなんと私のマシンが選ばれた。



    まさか説明書通りに作ったものが選ばれるとはねぇ。「ステッカーが100枚以上ある大変なマシン」と司会の内田さんが解説。「もしTS050のXBが出るとしたら、これくらいのクオリティになるんでしょうね」とコメントを頂いた。

    ちなみに選んだ人は、一昨日私のヤリスを褒めてくれた車検の人。今回もレース後のTS050の車検時にかなり私のマシンをガン見してた。商品開発に関わった方なのかな。

    TS050をカッコいいと思って買ったキットなので、ある意味一番うれしい結果かも。

    で、レースの結果だが。

    TS050は全13台中最下位だった。ツーリングだったらいろんなレベルの人がいるが、このシャーシ使ってる人ってやっぱり上級者だと思うよ。運転2日目で参加している私はそもそも場違いだわ。まぁそんなの分かってて参加したんだけど、コンデレで目立ってしまったがゆえになんか恥ずかしい。

    タイヤは皆さんM2ラジアルを使ってたみたい。実車がスリックだからM2スリックにした私はこの時点で負けてた。私だけツルツル滑りまくってたのは腕だけではなかったようだ。リヤだけラジアルって人もいましたね。

    マーシャルはジュニアクラスの子供たちがしてくれたんだが…。予選の時にマーシャルが私のマシンを踏みつけてリヤウイングが曲がった。そういう壊れ方は予想していなかったわ。



    あと、タイム計測機の上を通過するときにみんなマシンが跳ねてた。他にもカーペットの継ぎ目でも跳ねる。これはどうしようもないよね。

    もう1つの親子GTの方は、全17台中、Bメイン5位という何とも微妙な結果。4番グリッドからのスタートだったのに順位を落とす結果に。

    ちなみに使ったマシンは一昨日のJJグランプリで使ったTT-02なのだが。モーターがライトチューンからフォーミュラチューンに変わったことで、アンダーステアになってた。ストレートも相変わらず遅いという事で、決勝ではリヤトー角を3度から0度へ、フロントトー角も0度に近づけた。これでかなり挙動が変わって走りやすくなった。もちろん安定感はなくなるが、スピードが遅いので制御可能。速度域が変われば最適セッティングも変わるという事ですな。

    抽選会ではスーパーストックTZモーターが当たった。使いどころの難しいモーターだな…。

    あといろいろ気付いた点。

    F103GT用に作ったポンダーステーがうまくつかず、無理矢理くっつけて走った。ポンダー裏面に突起があるなんて聞いてないよ。



    写真から測ると寸法こんな感じだった。ポンダーステー自作する人の参考になれば。

    まぁ今回は自分が下手の横好きだという事を思い知ったね。サーキットで自分より速い人は自分より速いモーターを積んでいる人だと勝手に思ってたが、多分違う。多くの人がタミグラレギュで走っていたのだ。

    まぁなんせF103GTの方はもっと練習しないといけない。レース後のフリー走行で少しでも練習しようと思って走らせていたら、ステアが切れなくった。サーボセイバーのフタが無くなってたよ。ついでの裏のビスも1本無くなってた。こんなところ外れるんか。



    そういえば、ハイトルクサーボセイバーのアルミのフタがオプションで来月発売される。こんなところアルミにする意味あるのかと思ったが、早速買う事にしよう。

    あと、物販コーナーでTS020のボディが売ってたので買った。ウイングとか付属してないので実車の再現はできないけど、これを練習用のボディにしよう。とはいえF103GTのレースなんて今後何度もあるとは思えない。それまでに上手くなれるかねぇ。まぁレースのために買ったわけじゃないから無くてもいいけど。ダイレクトドライブのレースに出たくなったらF1でも始めるわ。

    そういえば、閉会の時にタミヤの前住さんがTS050とヤリスのワンメイクはこれからもやっていくつもりみたいなことを言ってたな。F103GTが走らせられる機会が今後もあるといいなぁ。

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    2019年2月10日(日) - ワンフェス突撃 - 

    ワンフェス行って帰って来た。雪の影響が心配されたけど、今日は全然雪なんかなかったですな。

    今回は入場が午後になってしまった。1日歩き続けたが、昨日よりも楽だわ。一眼レフを使わず荷物を軽量化していたり、飛行機で東京へ入り、羽田から幕張メッセまでバスにしているのも功を奏していると思う。

    レポートはまた後日。

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    2019年2月9日(土) - オートメッセ2019その1 - 

    オートメッセ2019タミヤRCカーグランプリに行ってきた。

    いざ自宅から出発!しようとしたら、車のエンジンがかからない。バッテリーが上がってた。すぐに保険のロードサービスに電話して救援を呼んだが、待ってられないので後は嫁に任せて、タクシーで会場へ向かう。8000円くらいかかったという予想外の出費。

    会場の9時直前に着いたのだが、この時点で駐車待ちの渋滞が発生していた。こりゃ予定通り車で来ていたらレースに間に合わなかった可能性がある。それにすでに入場ゲートには大量の人がいて、入場できたのは開場の30分後。ツーリングの練習走行終了直前だった。こりゃオートメッセをナメてたわ。

    すでにピットスペースもほとんど埋まっていた。多分自分たちはほぼ最後。車検してから練習走行は無理なので、練習走行、モーター外し、車検、モーター装着、ドライバーズミーティングとなったが時間が厳しい。2台でこれだ。今後考えていた息子と会わせて4台参加とかは無理かもね。

    予選の結果は、息子のJJは全Bメイン中、Bメイン4番グリッド。私のツーリングは全Jメイン中、Iメイン9番グリッド。決勝順位は2人ともグリッド順位のままだった。間違いなく底辺レベルだわ。

    そして2人とも実感したこと。ストレートであっけなく抜かれる。どういう事だ。コーナーが遅いのは操縦者の技量だろうけど、ストレートはマシンの性能でしかない。息子のJJはモーターやバッテリーをレギュレーションギリギリまで親が追い込んでやっているんじゃないかなぁ。

    私のツーリングの方は、バッテリー電圧チェックがあるので、LiFeバッテリーにLiPoモードで充電するとか言うムチャは出来ないはずだが。

    バッテリーチェックは、タミヤが用意したチェッカーに自分でバッテリーを差し込んで、緑LEDが着けばOK、赤LEDならNGという方法なのだが。どうやらある電圧を境に色が切り替わるのではなく、緑と赤が両方点灯してオレンジになる領域があるようだ。この場合はしばらくすると緑になる。私の試した感じでは、直前での充電電圧が7.20Vでは緑、7.30Vではオレンジ、たまに一瞬赤がつくって感じだった。この事から私の電圧は他の人より低くはないと思う。それにしても、しばらくつなぐと色が変わるって事は、結構電流が流れて電池電圧が下がったという事だから、このチェッカーのインピーダンスは一般的な電圧計より低そうだね。

    そんなわけなので、私の電圧は足りている、モーターも同一で慣らし不要のブラシレスとなると、違うのはシャーシか…。私が観察した限り、予選で1位ゴールしたマシンはほとんどTA07だった。TB05がたまにあったくらい。この2車種はギア比が優遇されているから当然とはいえ、私のTT-02 TYPE-Sとあんなにも速度差があるなんてね。TT-02 TYPE-Sはタミグラでも十分戦えるとかネット上で聞いたが昔の話なのか。ギア比以上に駆動効率の違いもあるのかも。ていうかプロペラシャフトがノーマルのままってのが原因ですかね。

    あとボディの問題。今回のレースは、ヤリス、WRX、F12、GT3のボディ指定なんだけど、速い人たちはほとんどGT3だった。F12もそこそこいたけど、WRXとヤリスは少数派。当たり前だが重心が低い方が有利なので単純に勝ちを目指すならそういうことになる。

    私も走ってて思う。86のボディで走ってた時と動きが違うんだよね。多分コーナーでダイブしたりロールする量が大きいので急激に減速しちゃう。多分足まわりの設定と操縦の仕方次第では速く走れるんだろうけど、私のスキルでは無理。TT-02はスタビライザーもつけられないしね。

    大会後フリー走行の時間があって、息子のTT-02+86ボディを走らせたのだが、すげー走らせやすかった。ボディの違いって大きいのね。

    まぁそれでも好きなシャーシとボディで戦いたいからという理由で選んだ物なので仕方ない事だが、ここまで差が付くというのが分かっただけでも今回は収穫と考えよう。

    ちなみに、ヤリスで一番速かった人は、Aメイン3番グリッドで結果5位でした。シャーシはTA07。密かに応援してた。周囲からは、タミグラ最強シャーシはTA07なんて声も聞こえたけど、もっともギア比が優遇されてるTB05よりも速いのか。単にTAの方が人気があって持ってる人が多いってことなのか。

    そんな私のヤリスボディだが、隣に座っている人に「カッコイイね」と言われたり、車検の人に「綺麗に作りましたね」と言われたりした。車検の方には「結構大変でした」と答えたら、「結構どころじゃないでしょう」と言われました。タミヤの人もこれをちゃんと作ってくれた事が嬉しかったのかもしれませんね。実況の人も「個人的にはヤリスのボディが出てくると嬉しい」と言っていたし、やっぱり新製品をメーカー意図通り使ってもらえると嬉しいんでしょうね。ラジコンの操縦は下手でもシール貼りなら頂点を極められるんじゃないかとか思った。やっぱ私は模型側の人だわ。今後カーモデルでも作ろうかな。



    でも激闘の末、そのヤリスボディは一部破損。まぁ、こうなる事は覚悟していたけどな。補修する方法を考えよう。

    抽選会ではMシャーシ用のホイールが当たったんだけど、使い道がない。誰かにあげるか、Mシャーシを始めるかだな…。

    で、会場を後にしたのだが…。さすがに帰りもタクシーってのは金銭的につらいので電車で帰ったのだが、これが地獄。道を間違えて最寄りの中ふ頭じゃなくてトレードセンター前から乗ったので、満員のニュートラムに大きな荷物を抱えて乗ることが出来ず、何本か電車を見送る羽目に。普通に帰っても乗り換えが面倒なのに、重い荷物で足がヤバイ。インテックスには車輪付きの荷物を持ち込んじゃダメって案内に書いてあったから、素直に使わなかったので荷重が全て足に。明日のワンフェス大丈夫かな…。

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    2019年2月8日(金) - 赤い唇 - 

    グッチの黒いセーターが黒人差別だと批判されたらしい。
    http://www.sankei.com/world/news/190207/wor1902070024-n1.html

    奇抜な事をやろうとして怒られちゃったね。それにしても黒地に大きな唇という表現はダメなのか。気を付けないとな。

    ところで、フェラーリF12Tdfっていう車があるんだが。これのラジコンがタミヤから出ていて、レースの指定ボディにも選ばれているから、ボディを買おうかなぁとか思ってたんだけどね。

    作るならこのカラーリングがユニークだと思って、真似して塗ろうと思ってた。
    https://www.looksmartmodels.com/2017/06/new-special-versions-of-ferrari-f12-tdf-in-118-scale/

    なんか今回グッチが怒られたカラーリングに似てるよな。大丈夫なのか。


    [日記拍手]
    > トヨタチャレンジカップ、もし行くなら俺も子供連れて見学&応援に行こうかな。

    会場がトヨタ会館なので車が無いと行きづらいところなんだよね。

    ちなみに2月24日にオートトレンドでのレースにも申込みした。こっちはポートメッセだから行きやすいし、きれーなおねーちゃんもいっぱい見られる。ただし入場料必要。https://nice-time.jp/event/26473

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    2019年2月7日(木) - F103GTのポンダー - 

    F103GTにポンダーを付ける方法、難しいぞ。

    レースで使用するポンダーのサイズが案内書に記載されているが、ポンダー本体の厚みは分かるが、棒の部分を含めた全高が分からないから、自作ステーが作りづらい。

    なんとかESCと受信機とポンダーすべてをアッパーデッキの下に入れたかったのだが無理。重心バランスを考えると中央部分に載せたかったので、写真の方法となった。透明で見えにくいが。

    F1のボディだったらどうやって載せればいいんだろう。F1のレースにも参加してみたいと思っているのだが、その際はまた悩みそうですな。


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    2019年2月6日(水) - 新ボディが揃った! - 

    ようやく正月から取り組んできたラジコン新車ボディが3体+新シャーシ1台が出来上がった。いろいろしんどかったが、なんとかなったぞ。

    TS050だが、サイドミラーの取付位置は指定位置よりも5mm内側にずらしている。やっぱりカーブを曲がり切れなくてサイドが壁に接触する事はあり得るから、クラッシュしても壊れないようにしたいからね。ロールしながらぶつかる事も考えて、ギリギリよりも少し余裕を持って内側にした。

    いろいろ考えて位置決めをしたのだが、作ってみるとあと2mmくらい外寄せても良かったかなとちょっと後悔してたりして。でもこれはやり直し効かないから、これで良いのだと自分を言い聞かせる。キット指定の位置だって、実車とはずれている。ラジコンは挿し込んだ支柱を裏からスナップピンで留めるという構造上、平面部分しか取り付けることが出来ないからね。

    あと残ってる課題としては、トランスポンダーをどこに積むことと、先日のテスト走行で擦れた部分の補修。これは明日やる。

    ヤリスはサイドの赤を塗装で再現したところが説明書と違うかな。こちらのサイドミラーも不安だが、ミラーの前にある謎の板がある程度衝撃を緩和するんじゃないかと勝手に期待。

    GT-Rは親子グランプリ指定ボディの3つの中からなんとなく選んだものだが、悪いが全く思い入れが無い。なのでカラーは指定と違う色を選んでいる。R35のヘッドライトの形状は個人的に好きではないのと、ヘッドライトがシール再現なのが気に入らないので、形を変えて塗装した。ちなみにサイドミラーは付けてない。細い支柱で横に張り出すタイプなのですぐ壊れると思うからだ。

    今更ながらGT-RじゃなくてRC Fにしておけば、全てトヨタ車で統一できたんじゃないかと思ったりもするが。どうでもいいか。

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    2019年2月5日(火) - まだあった050ワンメイク - 

    タミグラでのTS050のワンメイクレースは、今週末のオートメッセ以外では、その2週後の名古屋のオートトレンドで行われるが、土曜日の朝から参加というのは難しいから見送った。

    でも3/30にトヨタチャレンジカップというのがあって、ここでヤリスとTS050のワンメイクレースが行われるみたいだ。http://toyotarccarclub.boo-log.com/e473894.html

    でもやっぱり土曜日。しかも豊田だから名古屋より遠いしなぁ。ワンメイクレースはショップの小規模レースでは人が集まらないから、貴重な機会なんだよな。まぁ、今週末が終わってから考えよう。

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    2019年2月4日(月) - F103GTのロール - 

    F103GTのロールでボディが擦る件。

    ロールのしやすさって、Tバー下面の皿ビスの締め込み具合で変わりますね。後ろ側のビスに挟んでいるOリングの弾力も、ロールのしやすさに影響するから思い切り締め込めば潰れて動きにくくなるわけだ。ただ、締めるとTバーが尻上がりになって、相対的にボディが下がってくる。なのでボディマウントを高くする必要が出てきて、結果的に一番上のボディピン穴を使う事になった。

    ちなみにネットで調べると出てくるロールを制限する方法。

    ・フリクションプレートの中にワッシャーみたいなのを入れる。
    ・リヤサスボールマウントっていうオプションを付けてツイックスクリューを入れる。
    ・Tバー皿ネジのOリングにさらに一回り大きいOリングをいれる。
    ・Tバー皿ネジのリア側もフロント側と同じくスペーサーで固める。

    レギュレーション的にはどうなんでしょうかね。

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    2019年2月3日(日) - F103GT特有の問題 - 

    今日は息子は出かけているので、いろいろラジコン整備。

    TS050のF103GTだが、タイヤとボディが接触したと思われる擦り傷が出来てた。リヤに至っては塗装が削れてしまって表面にまで至っていた。軽くショック。

    左側のフロントとリヤにのみ発生している事から、右回りのコースにおいて高速コーナーでボディが大きくロールした事によるんだろう。低いボディが故の宿命。これがF-1ボディだったらタイヤ剥き出しだから同じシャーシでも問題にならない。F103GT特有の問題だね。

    ロールのしやすさは、モーター部分とバッテリー部分を繋ぐTバーというFRPの剛性で決まる。このTバーを固くすればロールしにくくなるんだろうが、ここにはソフトタイプを入れると操縦しやすくなるなんて言われているからどうした物か。

    ロールのスピードはフリクションプレートに塗るグリスの固さで制御されるが、ロール量は決められない。プレートにスペーサーを入れるとかいう方法があるみたいだが、これ用のスペーサーは純正では無いみたいだし、何かを流用したとしても、説明書通りではないパーツの使い方でタミグラレギュとしてはアウトのような気がする。うむむ。

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    2019年2月2日(土) - テスト走行してきた - 

    スーパーラジコン日本橋店に行って来た。ヤリスボディのTT-02 TYPE-Sと、TS050ボディのF103GTをカーペットコースで走行。オートメッセの大会の前の休日にテスト走行ができるかどうかが当面の目標だったので、何とか達成できたことになる。よくやった俺。

    今日の目標はボディを絶対にぶつけない事、だったのだが…。結局何度かぶつけた。まぁかすり傷で済んだからよし。

    で、初めてのダイレクトドライブであるF103GT。どんな感じかおっかなびっくりだったのだが。今日1日で思い通り走らせられるようになった。ちなみに自分なりにツーリングと違うと思ったのは…。

    ブレーキが利かない。駆動効率が良くてギア比が低いから、フルブレーキでもジワリとしか減速しないんだな。ところが、ステアを切ると急激に減速する。なので、コーナー進入前に減速するのではなくて、曲がることで減速するっていうのかね。そんな感じ。

    急加速すると左に巻く。これはデフが右寄りにあるダイレクトドライブの宿命だと思う。これはスロットルワークを出来るだけマイルドにすればいい。

    あと、とにかくマシンがバタつく。フリクションプレートを固くしたり、フロントサスのバネを固くすることでちょっと改善したけど、ツーリングカーのように滑らかには走らないね。こういう物なのかな?

    まぁでも慣れてくるとツーリングよりも断然こっちの方が操縦が楽しい。ずっと走らせていたい気分になった。

    それと、TS050がカッコイイと声をかけられたりして。説明書通り作っただけなんだが。これは頑張って作った買いがあったという物だ

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    2019年2月1日(金) - TS050のバンパー作ってみた - 

    タミヤからオートメッセの案内が届いた。申し込んだクラスは全部無事当選したようだ。

    さて、TS050のボディポストの穴もあけて、走行可能な状態にまで持っていったのだが。自分なりにバンパーを作ってみた。

    無加工のウレタンフォームバンパーからオリジナル形状を作るしかないと思ったが、あいにく売ってなかったのでTT用のXLサイズのバンパーを加工してみた。

    こんな風に切り出して、ドリルで穴をあけて、2段重ねでボディポストに差し込む。



    シャーシが低いので2段にしてかさ上げしてやらないとボディの中にバンパーが隠れないんだな。ウレタンはボディのサイド部分までは届かないけど仕方ない。これだけでも、ポリカの裂けや変形を緩和できるだろう。サイド部分は、ヘッドライドの内部にはめ込んだポリカ部品が強度を高めているので、それに期待している。まぁ気休めにしかならないかもしれないけど。

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