陽ノ下光と八重花桜梨の2作品、どちらも2000年夏の出展物の再版で、前回からの修正・変更は無い様です。 スケールは1/6相当と思われ、僕が見たメモ2作品としては大きいクラスです。 前回のレポートでも触れられていますが、あっさりした表現だと思います。