GWの出来事 '02年GW


 今回のGWはいろんな事がありすぎた。 そんな出来事を一挙公開である。 読む人によってはあまり面白くないかも知れません。

 ちなみに、4/27:移動。4/28,4/29:東京。4/30:移動。5/1,5/2:名古屋。5/3:移動。5/4〜:神戸。というスケジュールです。


NSR入院伝説 (4/27)

 模型と関係ない話で恐縮ではあるが、私はバイク好きである。 私がバイクが好きな理由は、それが人間1人を運ぶ物として最も最小限の設備で構成される、最も美しい乗り物と思うからである。 だから、出来るだけ小さいバイクが好きなのである。 よって原付というのはもっとも好きな乗り物であるが、法的規制が多いのが難点(30km/h,2段階右折,高速道路)である。

 私は東京が好きだ。 東京が好きなのはもちろんそこでイベントがあるから。 あと、秋葉原が好きだからだ(雰囲気が)。 もう1つは首都高の存在がある。 首都高を初めて見たのは中学生の修学旅行の時。 あの狭いビルの合間を縫って道路が敷かれているそれは、まさに未来都市そのものだと思った。 あんな物を作ってしまう人間の凄さというか、面白さがたまらなかった。

 秋葉原へ自分のバイクで行くこと。 首都高をバイクで爆走すること。 これらは私がバイクに乗り始めた時からずっとやりたいと思っていたことなのである。

 それでも、現状のバイク(CRM50のボアアップ車)で間に合ってたので行動を起こすことはなかった。 もちろんお金がなかったこともあるけど。

 実は去年のGW、実はCRMでの東京入りを計画していた。 が、名古屋を過ぎたあたりで雨が激しくなり、中断して実家に逃げた。 来年こそはと悔しい思いをしたのである。

 そして今年、ついに「自動二輪車」を手に入れた。 思想から考えると高速道路に乗れる排気量で最も小さいクラス...。 つまり125ccよりもちょっと大きいクラス、がいい。 で、NSR150SPを購入。 NSRは超有名なバイクだが、こいつはタイのホンダで作られた逆輸入車。 かなりマイナーなバイクだったりする。

 なんだかんだあって、バイクを買ったのは4月に入ってから。 この時点で4/28のWHF有明は視野に入っており、この日までに慣らし運転を終わらせる事を目標にして、平日も出来るだけ乗って距離を稼いだ。 買って1週間後には名古屋まで高速で往復したりして、高速道路の感覚をつかんだりした。 そして2週間後には初回点検を済ませ、準備は万事整ったのである。

 午前10時、神戸を出発。 西宮インターから名神高速に入って順調にとばす。 名古屋までの往復をやった際に感じたことを教訓にし、50km走ったら10分休憩くらいのペースで進んでいくことにした。 さて、最初のPAに入ったとき、少しマシンから異音がした気がした。 何かと何かが擦っている感じだ。 チェーンの初期延びかと思ったが、そうでもないみたい。 気にはなったが、その後音はしなくなったのでそのまま旅を続行することにした。

 途中京都付近で渋滞があった物の、それを抜けたら本当に快適そのものだった。 途中ガス欠しそうになってハラハラしたりしたが、 名古屋付近で友人のカンベ氏と合流、彼はビート(4輪)で参戦である。 1○0km/hで快調にとばす。 道路脇のキロ表示がどんどん減っていくのが楽しかった。

 しかしその後、静岡県清水インターを通過した直後、事件は発生した。 いきなり回転力がタイヤに伝わらなくなる感じがして、マシンから先ほどの異音が発生したのである。 ジャリジャリ何かを擦る音のようだがかなり大きい音で、すぐにスローダウンした。 やばげな感じがしたがここは高速道路、停止は出来ないので次のPAまでなんとか走った。6速から下に落とすとギアがつながらない。 おそらくギアボックス内に異物が混入(ボルト?)したと推測した。

 ギア関係のトラブルは危険である。 運が悪いといきなり後輪がロックする可能性がある。 もしそれが高速道路で起こったら...。 とにかくこれ以上の走行は危険。 すぐに出たかったが次のインターまではかなり距離があるようだ。 自走は無理。 かといってここで自力で直すことは出来ない。 ギア関係は素人に手が出せる物ではないのだ。

 どうしたらいいか? 当然この周辺のバイク屋なんて知らないし...。 ツーリングマップルに載ってるJBR(24時間体制のバイク救援会社。要はJAFのバイク版)の電話番号にかけようと思ったが、ここは高速道路だから...。 素直に道路公団の助けを借りよう。 高速道路の非常電話を使うことに決定。 こういう時のための非常電話なのだから。

 誰もが見たことのある非常電話。 しかしコレを使う事なんて一生のウチに1回あるかないか。 ちょっとワクワクである。 ふたを開けると、受話器とボタンがあった。 ボタンは「故障、事故、救急、火災」の4つ。 受話器を取って故障のボタンを押した(実はこのボタンは会話の不自由な人専用でした)。 オペレータの話によると、バイクの場合はそれ専用の業者がいるからそっちに電話してくれとのこと。 電話番号を聞いたらJBRの電話番号そのものだった。 最初からこっちにかければよかったのだ。

 で、早速電話。 事情を話すと、1時間半くらいでお迎えが来る(やな表現だな)とのこと。 気になる料金は...。

レッカー代8000円+救援車の高速料金+救援距離1km毎に500円

 JBRの会員だったらタダだったのになぁ...。 まーしょうがない。

 PAの売店内で時間をつぶすとお迎えが来た。 来たのは清水市の某バイク屋さん。 要はJBRに加入している全国のバイク屋さんが来るっていう仕組みなのね。 ところで高速道路は一方通行。 Uターンは出来ない。 ということは...その清水市のバイク屋へバイクを運ぶには次のインターで降りてまた戻ってこなくてはいけないのだ。 高速代2倍も取られるのはイヤなので、戻るのは一般道でお願いした。 私はカンベ氏のビートの助手席に乗って、そのトラックの後を追った。

 ところで気になることがある。 この場合、自分(バイク)の高速料金はどうなるの? それはねぇ...。

とぼけて通り過ぎました。

 バイク屋について精算。 移動距離は38km。 高速代は850円。 合計値は...。

駐車違反してレッカーで持ってかれちゃった時の総額に匹敵しました。

 それで気になる修理だが...。 今日はもう遅いので作業は明日からになるらしい。 でもギア関係の故障というのはすぐに直せるものではなくて、ほとんどの場合部品の取り寄せが必要となるとのこと。 しかし今はGW中。 連休があけるまで部品の注文が出来ないのだそうだ。 客商売でそりゃないだろと思ったが、自分の会社も10連休だったりするので文句は言えない。

 しかし部品の注文が出来るのが7日と言うことは、バイクが直ったら再びここまで取りに来なくてはいけないというわけだ。 しかも神戸から新幹線で! なんかもう被害総額を考えるのがイヤになった。

 まぁ、悩んでもしょうがないので、とりあえずバイクはここに預けてこのまま東京へと向かう。 部品交換なしで済めば帰りにバイクを取りに来ることにした。 結果は30日に電話で聞くことに。

 再び清水インターから東名に入り、東京へと進路を向ける。 車で走りながら、高速道路で後輪がロックするとどうなるか想像してみた。

想像1.

  1. 快調に右車線をとばしている最中に後輪ロック。
  2. こけそうになるが何とか停止。
  3. そこに車突入。
  4. 死亡。
 恐ろしい。 恐ろしすぎる。

想像2.

  1. 快調に右車線をとばしている最中に後輪ロック。
  2. こけそうになるが何とか停止。
  3. 路肩にバイクを寄せようにも、後輪がロックしているため自力で動かせない
  4. 後ろから車接近。
  5. バイクを捨て、逃げる。
  6. 吹っ飛ぶバイク。
  7. 左車線の車にそのバイクが接触。
  8. 周りの車が緊急停車。
  9. 玉突き事故発生
  10. 賠償額は...。
 恐ろしい。 恐ろしすぎる。 任意保険入ってないよ〜。

 もう少し平和的な想像をしよう。

想像3.

  1. 快調に右車線をとばしている最中に後輪ロック。
  2. こけそうになるが何とか停止。
  3. 後ろの車が緊急停止。
  4. バイクが動かせないのでどうしようもない。
  5. 後ろのドライバーに外に出てもらって、路肩へ運ぶのを手伝ってもらうしかない。
  6. しかし運搬中、左車線を走る車がうまく止まらなくてそのドライバーが死亡。
 恐ろしい。 恐ろしすぎる。 どうやってもタダでは済まない気がするぞ。

教訓:高速道路では車間距離を十分に取ろう

 しばらくして首都高に入り、アルピーヌさん宅へと到着した。 アルピーヌさんの家についたのはちょうど日付の変わった午前0時。 すでに寝るべき時間に突入している。 少しゲームとアニメを見ると就寝した...。


排気ガス (4/27)

 ところで、別に深い意味はないのだが、NSRに乗ってくる時、背中のリュックにコスパの ぴろ のぬいぐるみをくっつけてきた。 リュックのポケットから顔を出すような形にして、風で飛ばないように安全ピンで留めて置いたのだが...。

 高速降りたとき取ってびっくり。 神戸から清水まで走っただけでかなり汚れている。 改めて排気ガスの恐ろしさを知ったのである。

 右の写真を見ると、ぴろがまだら模様になっているのがわかるだろう。 これは風が当たっていた部分だけ黒くなっているという事である。

教訓:結構排気ガスは深刻な問題である。

 でも2スト万歳。


模型合宿 (4/28)

 WHF後のオフ会後、アルピーヌさんの家で合宿となった。 ネタはLONGLONGのハティ。 はぁ〜さんのワンフェスでの購入品である。 個人的に気になっていたのでコレに決定した。

 しかし問題があって、このキット、パーツ不足らしい。 はぁ〜さんは2,3週前に気付いていたらしいが。 問題に気付いた時点でさっさとディーラーに連絡せんかいゴルァ!

 要は右の髪パーツが2つ入っちゃってるわけですな。 右髪パーツを流用して左髪パーツはすぐに作れそうな感じがしたので、決行。 木部用パテで適当にでっち上げた。

 他のメンバーはヤスリがけ等、表面処理に回ったわけだが...。 スカート接着に使ったエポキシ接着剤が予想よりもかなり反応が遅くて、大きくタイムロス。 その間にほとんどのメンバーが撃沈してしまい、さっさと終わってしまった。

 翌日は作業しても良かったけど、どっちかっていうと外出したかったのでこれで終了。 仕上げはぁ〜さんが責任を持ってやることになった。(完成はこっち) やっぱイベント品は何かと手間がかかる。 今度から合宿ネタはメーカーの一般市販品にしよう...。

 それにしても、はぁ〜さんの買ったFree-Xの名雪もパーツ重複してたし、Hit率高いなぁ。

教訓:パーツチェックは素早くしよう


災い転じて... (4/28)

 模型合宿中、名古屋のHitくんから電話があった。 静岡ホビーショーに行かないかとのこと。 あ〜ん? そんなもんわざわざ静岡まで行ってられるか。 え?静岡?

キュピーン!

 いわた:「ホビーショーって何日だ?」
 Hit:「18日」
 いわた:「行く!行くよ」
 Hit:「え?そうなの?」

 入院中のバイク部品注文から修理まで時間を考えると、ちょうどそれくらいの日ではないか。 ふっふっふ。 静岡へバイクを取りに行く楽しみが増えたな。

 その後の30日、やっぱり部品は連休明けしか手に入らないと言うことで、ホビーショー行きは確実になったのだ。 これは運命に違いない。

教訓:ころんでもタダでは起きるな


名雪合戦 (4/29)

 秋葉原の秋月電子(知ってるかな?)に行ったら月曜で定休日。 祝日なのに...この手の店は金儲け根性がないのが特徴だ。 しょうがないのでそこの2階の同人誌屋に入った。

 そこで「名雪合戦」という名のゲーム発見。 名雪を投げつけるという、斬新なゲームなのだが、その名前だけでゲームを作ってしまうセンスにちょっと惹かれた。 でもなんかゲームとしてはクソゲーっぽいので購入見送り。

 その後数日経ってからなんか欲しくなってたまらなくなった。 その後名古屋と関西で探したが置いてないみたい。 ちょっと後悔だ。

教訓:同人ソフトはフィーリングで買え


名雪CAR (4/29)

 秋葉原でアルピーヌさんの車に乗って駐車場を探しているとき、駐車場から凄い車が出てきた。 ボンネットに「名雪」と大きく文字が描かれた黒のALTO(?)。 側面には「KANON」と描かれていた。 しかもオープンカー(改造?)になっていて、ホロ無し。

 男らしい。 実に男らしい。 写真に納められなかったのが非常に惜しいところ。 もしかしたら秋葉原でまた見られるかも知れません。 見かけた方は写真に納めて送ってください。

 私もNSRの側面に「隼」のごとく「名雪」って描いてみるか。 でもやるなら隼でやってみたいよね。 よく見ると字が違うの。 でもそのためだけに隼買うのはなぁ...まぁそれはそれで男かもしれん。

教訓:旅中はカメラは常に出せるようにしておくべし


HyperJoyは凄いな (5/1)

 名古屋のメル友2人とカラオケに行った。 アニソン関係というとセガカラが充実している気がするけど、最近セガカラはめっきり店舗が減ってもう名古屋にはないみたい。 しょうがないので次にアニソン充実のHyperJoyに行ったんだけど...。

 改めて凄いな。 ときメモ2だけで12曲あった。 ときメモ1も10曲以上はあった。 アルジェントソーマ、ギャラクシーエンジェルもあった。 Leaf系も充実しすぎ。 ToHeartとこみパはCDが出ている全ボーカル曲があったぞ。 でもKey系は1曲も無し。 コレさえ入れば完璧だよなぁ。 あと、アンジェリーク関係充実しすぎ。 いっぱいリクエストがあったんだろうなぁ。 客層が偏ってる...。

 らくがきのみんなで1度カラオケ行きたいです。 みんなどんなの歌うのかな。


青コス (5/2)

青空じゃないのが惜しいところ。

 この日は、地元愛知(と言っても遠いが)の友人のみいと1年ぶりに会うことになっていた。 みいのことは1部の人には話しましたが...。

 ここ1年くらいですっかりコスプレにハマってしまったらしく、衣装もかなり増えたらしい。 せっかくだから撮影会でもしようと言うことになっていた。

 ヤツは海沿いに住んでいて、しかも近くに廃駅もあるということで、お題はAIRに決定。 ちょうど衣装もある。 私はというと、Gパンに黒の長袖Tシャツを着てきた。 我ながらアホである。

 さて、海に出てもそれなりに人はいるわけで...。 でもまぁ、こんなど田舎でAIR知ってる人も少ないだろうということで、写真撮りまくってた。

 しかし某3人の集団がこっちを必要以上に見ていることに気付いた。 なんかそれっぽい感じがする。 絶対奴ら知ってる人たちだ。 そう思うと急激に恥ずかしくなった。
 「絶対知ってるってあの人達〜」
あわてて逃げたけど、その最中もずっとこっちを見ていた。

 こういうのって知ってる人に見られると異常に恥ずかしいのはなぜなんでしょうね。 でも、こういうバカな行為って好きだな俺。

教訓:外でのコスプレは恥ずかしいです

 しかし最近コイツの影響でコスプレに微妙に詳しくなっていたりします。 とはいっても俺はやらんがな。


ETC突撃 (5/3)

 ETCをご存じだろうか。 高速道路の料金所で料金が自動的に引き落とされ、いちいち停車しなくでもよいという革新的システムである。

 今日は私はカンベ氏に神戸まで送ってもらい、カンベ氏はそのまま関西で遊んでいく予定だったが、何故か大学時代の部活の先輩も一緒に私の実家にやってきた。 先輩が乗ってきたのはスズキのカプチーノ。 昨日カンベ氏と会っていたらしく、今日の神戸行きに途中まで同行したいとのこと。 車を見せてもらっていたら、ETCが装備されている事を知り、私は興味を示していると、助手席に乗ってETCを体験してみないかとのこと。 勧められるままに名神に飛び乗った。

 ETCは料金所で車を認識すると、前方のゲートが開くシステムになっている。 しかし、いちいち停車はしなくてもよいことになっているのだ。 そして、車の進入速度を計算し、直前でゲートがパカッと開くのである。 最初のインターで高速道路へ入るときその仕組みを見せてもらったが、結構速い速度で進入すると、ゲートに車がぶつかる直前で開くのでスリル満点だった。 ちなみに試験運用時は認識ミスが多く、多くのゲートが壊されたそうだ。 しかしゲート自体は発泡スチロールのような材質で出来ており、事故にはならないらしい。

 さて、名神はおそらく渋滞するだろうということで、天気もいいし北陸自動車道で敦賀まで行ってみようと言うことになった。 名神から北陸自動車道へのJCTを抜けると、通行券を確認するゲートがある。 これも当然ETCで楽々通過できるわけだが、オープンカーで気持ちよくなっていた私は思わずこんな事を口走る。

さぁ、突入だ!あのゲートを壊すその日まで!

 了解と言わんばかりに車のスピードを上げる先輩。 しかし前方の車が遅かったので一旦減速した。 前方の車が抜けたので、一気に加速。 「突入ッ!」

ドガッ!

 あっさりゲート破壊。 「あれ?」 う〜む。 こんなに簡単に勝利してしまうとは。 おそらく加速していたので、進入速度から計算したタイミングよりも早くゲートを通過してしまったらしい。

 しかしあの破壊したゲートは弁償させられるのかねぇ? ETCだけに誰がやったかすぐに分かるわけだし...。 もしかしたら次回の引き落とし時にゲート代引かれてたりして(笑)。 真相は来月分かる...。

教訓:ETCでは加速してはいけません。


inkyoさん2連続 (4/29,5/5)

 奇楽亭のinkyoさんとはイベントの度に必ず会ってしまう。 神戸の方で、WHFの関西イベントにはいつも出てらっしゃるし、関東のイベントにも良く出展されているので会う機会が多いのです。

 で、WHF有明翌日。 秋葉原の某同人誌屋でばったり。 おかのだいのおかのさんも一緒だった。

いわた:「なんでこんなところで」
inkyo:「こんなところだから会うんでしょ」

 そのときはそれで終わったが、それから5日経って場所は大阪梅田ヨドバシカメラ。 WHF大阪後、日本橋を周り、アルピーヌさんと別れた後、ここに寄ったのだ。 そこのガンプラ売り場に行くと、inkyoさん登場。

いわた:「またいるしー」
inkyo:「行動パターンが一緒なんでしょ」

 500km離れた場所でまた会う二人。 行動パターンが同じとはいえ、それ系の店は山ほどあるのに...。 普通、考えられない。 絶対またどこかで会いそうな気がする。 油断ならんぞ...。(何が?)


完全制覇 (4/28〜5/5)

 ところでよく考えたら、このGWで東京秋葉原、名古屋大須、大阪日本橋とすべて行ったことになる。 そしてそれぞれ全部地元のような感じがする。 そんな自分が好き。

 とにかく楽しい連休でした。


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